マリファナは現在世界の先進国で医療用合法化の流れです。
オランダやカナダに続きアメリカでも一部の州では既に合法です。
私もリハビリ中に、マリノールを飲まされたわ・・・
世界中の戦争が終わらない理由が、ユダヤ系軍需企業の圧力であるように、
マリファナが合法にならない理由も、アメリカの製薬会社の圧力があるからです。
しかし、近年それらの研究が進み、マリファナ合法化の流れは停まりそうもありません。
アメリカ合衆国では、近いうちに医療用に限って合法になるでしょう。
日本はそれから20年遅れくらいか・・・
合法になるまでは現在アメリカで大ヒット中の抗うつ剤を試してみよう。
→海外の処方薬を紹介するサイト
Cannabis Cup Weed Expo Amsterdam 2006
毎年、アムステルダムで行われているカンナビスカップの模様。
コンテストに出されるモノが凄いのは勿論ですが、最新のお道具などにも関心させられます。
コーヒーショップの皆様は、とにかくピースです…
カンナビスカップのことを詳しく知りたいなら
→Wiki
日本でも100年後には合法化されていると思いますが、今のところは禁止されているので、楽しみたい人は代わりのモノで
→REGAL DRUG BOOK

毎年、アムステルダムで行われているカンナビスカップの模様。
コンテストに出されるモノが凄いのは勿論ですが、最新のお道具などにも関心させられます。
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日本でも100年後には合法化されていると思いますが、今のところは禁止されているので、楽しみたい人は代わりのモノで
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テーマ:サボテン・多肉植物・観葉植物 - ジャンル:趣味・実用
これは南米で製造されたコカインを運んでいたCIAの飛行機が墜落した事件。
世界中に散らばるコカイン密輸ルートの99%は、アメリカのCIAが運んでいると言われています。
これに比べると北朝鮮の覚醒剤製造は、まだまだ小規模だと思いますが、アメリカにとっては半世紀間の独占的市場なだけに、なんとしてもこれを阻止したいところ!
今後も、この両チームの戦いには注目ね!!
関連ニュース
CIAのコカインを積んだ飛行機が墜落/GIGAZINE
いつの時代も私たちは、真実を知らされていないというテーマだ。
「結局、薬物を取り締まることは、政府と癒着する大手製薬会社(ここではファイザー社)が儲かることになる」と言っている。
その証拠に、大手製薬会社から発売される、禁止薬物に替わる抗うつ剤などは、確かに禁止薬物を止めることは出来るが、使い続ければ健康被害は同様に起こります。安いし、合法で、その上効くとなれば売れないわけがないよね。
恐ろしいけど、ジャンキーにはグッドニュースね。
日本からの合法的購入方法などのガイドは
→REGAL DRUG BOOK
